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内海秀文 AD  2011/09/28(木)
chopper signature t-shirts opinion  2011/06/27(火)
相互理解  2011/03/17(金)
先手  2011/03/16(木)
「何もしない勇気」  2011/03/16(木)
Slam City Skates in “gou miyagi” guest model  2010/09/20(火)
c-boyz 最新作!!  2010/09/13(火)
「がんばれロボコン」  2010/08/07(日)


内海秀文 AD

ヒデ君でADを創ってみました。
Date: 2011/09/28(木)


chopper signature t-shirts opinion

かなり前からサンプルは完成していて、ずっとWEB上にはアップしていなかったチョッパーのシグネチャーTシャツ“OPINION”をアップしました。
http://whev.com/colorcode/main/item/opinion%20sst%20catalog.html
Date: 2011/06/27(火)


相互理解
連日の投稿となります。
http://blog.commotion.tv/ar/gate/2011/03/mauna.htmlは、GATE代表でスケートボーダーでラッパーの真之介のBLOGです。
今回、その後半部分を読むと今のスケートシーンのディープな部分も絡めつつ、固有名詞こそ出ていないものの今回の災害に対してのチャリティTシャツ等へのエッジの利いた見解が述べられている。
俺個人的には凄く共感できる部分が多く、さらに真之介に対する敬意につながった。
が、そうすると一般的な視点で捉えると、チャリティTシャツというアクションを起こしている人に対しても共感し、また同時にそのチャリティTシャツというアクションに相反するかの様な意見にも共感するという、事なかれ主義的な偽善的見解と捉えられてしまうかもしれない。
が、そうではないので説明する。
まず俺が生きていく上での重要な考え方の一つに、「全ての物事は出来る範囲で事実認識が優先され、その次の段階で理性を伴う感情等の主観を含めた意見を述べてこそ相互理解を求めるに値する真の価値観である」というのがある。
きつい言い方をすれば、事実認識の成されていない理性の伴わない感情を根拠にした主観的な意見は“価値観”と呼ぶレベルのものですらない為に、相互理解しようとする為のエネルギーを使うに値しないものであるべきで、そうでないと真の平和は成しえないと考えるのは自然な事だ。
だが、勿論、理性の意味や価値を認識した上で、先天的に感情を抑えにくい自己を認知し、改善の為の努力をしている人が感情的な意見を出してしまったとしても、それは前述とは性質が異なるので、勿論、相互理解を目指す事は心がけているので勘違いしないで欲しい。
それら考えの下、「“個性差における能力差”は“妬むものでも見下す物”でもなく、単なる相対的な事実でしかない」と言う事を認識できるかが重要だと捉えている。
早い話、調和を目指す事を前提とするなら、「自身より劣っていて足りない人には与えればいいし、逆に優れていて足りている人には与えてもらえばいい。」というシンプルな考えだ。
そこに理性を伴わない感情が介入してしまうと調和が乱れる根源となる。
ここで述べているのは“人間味がない”事と“理性の伴わない感情”とは異なる事を理解してもらいたい。
そういった考えを前提に事実認識を優先順位においている為、前々回の投稿にある様に、俺自身がTシャツと言う形に落とし込む事に迅速性を感じていなかったり、寄付する先の違いの重要性を述べたり、タカシの持って来てくれた募金箱も保留にしているのだ。
この辺りはまさに真之介のBLOGで、彼が訴えかけている事と本質的にかなり近いのではないだろうか。
そう捉えた場合に、“最終目的”がより多い義捐金であるのであれば、最初の段階で俺も真之介と同じく、Tシャツといった形に落とし込む事により、対効果性は下がり主旨から外れてしまうと理解していたに関わらず、なぜチャリティTシャツやチャリティデッキを紹介したのかを述べる。
先ほど述べた能力差と同じく、人には目的の多様性やその結果の優劣がある事は否定される要素はない。
その中で、“より多い義捐金という結果”を目的とするのは自由だが、似て異なる目的やもしくは全く異なるアプローチや目的を持っている人達がいてもおかしくないし、仮に目的が同じでも能力差による結果としての優劣は責められるべきではない。
行動の結果、その能力が劣っていた為に結果がマイナスを創出するような行動をしてしまっている人がいたとしても、責めるのではなく、対効果性の高い方法を創造できる能力の高い人から低い人へ方法を与えればよいにすぎない。
これは目的が同じ人同士の場合だが、目的が違う場合はどうだろう。
仮に、「いくらがんばった所で自身に集める事の出来る義捐金はたかが知れている」と自己判断の基、「それなら!!」と目的を義捐金でも具体的な結果としての被災地への支援でもなく、この機会を使って皆の団結心、結束心を高める事を目的としチャリティTシャツを企画する人がいても、それは否定されるべきではないのではないだろうか。
思いやり、寄付、といった物事は、強制されるべきものでない事を前提にするなら、中には「現金での寄付は、お金のない自身には現実的では無い!!」と考えていた人がいたとして、その人が「でもTシャツと言う形で自分の手元に物が残り、且つ被災に対して協力も出来るのであれば、是非、Tシャツを買おう!!」とTシャツを購入したとしたら、少なくとも“0<チャリティTシャツの企画”は間違いではなかったのではないだろうか。
なので、寄付金先の団体の違いについても、中間コストを差し引きしている団体の事を責めたつもりはなく、あくまでもさらに有用的であろう情報提供を目指したにすぎない。
言うまでもなく、中間コストを差し引きされない団体を見つけきれないからと言って、“寄付しない”よりも、中間コストを差し引かれてでも“少しでも寄付した方が良い”のは語るまでもない。
例を出しだすと人の価値観の数だけあるので、これ以上述べないが、そういう意味で俺の出来る行動として、もし今後チャリティTシャツを俺が企画するとしても、俺は俺の価値判断で行動するので、一部の人の様に自身が過剰なリスクを背負い赤字になってまで全額寄付しないだろうし、他の人と同じだけの売り上げに対する比率で寄付をしないかもしれないが、後ろ指を差される理由は無いし、仮に指されたとしても俺は何とも思わない。

このような考えの下、相反する意見にみえても、俺にとってはどちらの方法も考えも行動も正しいとなる。
決して事なかれ主義の偽善でなく、論的根拠にもとづいた俺の明確な見解だ。

なので、何か行動したいが自信が無かった人は、この考え方を基に思慮深い事を前提に自信を持って行動し、またそこに不備を見つける事が出来る能力のある人は決して責めるのではなく、より正しい方法を伝達協力し合う事が大事だと思います。

とにかく、真之介、森田、その他、ここに書ききれないほどの自分なりのアクションを起こしている沢山の人に改めてリスペクトを表明するとともに、価値観の違いを乗り越え皆が少しでも相互理解に歩み寄れたら、さらにより良い被災地への支援に繋がるのではないでしょうか。
Date: 2011/03/17(金)


先手
昨日のアップを読んだ東京在住の友人から早速、以下のメールを貰いました。



「お疲れさまです。

今回の地震に関するブログと通ずるところがあると思い、連絡しました。

http://chodo.posterous.com/45938410

友人からツイッター上で教えてもらったので

多少広まってるようですが、よかったら読んでみて下さい。

ただ上の記事を書いている人のこと等は全く調べてないので、その辺はご了承を。



ご存知の通り東京は全然大丈夫ですが、スーパーから食料品など物が

ほとんどなくなっています。皆買い溜めです。

東京はまだ実際被害を受けていないのに皆必死になって過剰に買い溜め等していて、

報道に踊らされているような感じ、そんな現状に日々思うことは多々あります…。

昨日は放射線が東京まで飛んでくるという情報から、あっという間に皆マスクをしてま

した。



俺もとりあえず出来ることがないので、節電以外は、通常の日常を過ごしています。

募金は中間マージンなど個々に差があると考えましたが、

やらないよりはましだと思いました。。」




リンク先の内容も読んで貰えればと思いますが、この様なメールも貰い、自身の身の回りの色々な状況も含め次に出来る事を考えました。

昨日、述べた様に、情報を精査した上で判断すると言う事は勿論なのですが、次に考えられる事としていつも述べている“想像力”を働かせ何か情報拡散出来ないかと考えました。

要は情報が入ってきてからの対処、対応のみを前提にした受身の状態では、後手に回ってしまいかねないので出来る範囲で先手を打つと言う事です。

と言うのも、すでに一部の用心深い人達は念の為という事で、公の情報を基にした根拠は無くとも、個人の判断で遠方へ向かったり、海外へ非難している人達もいるようです。

現時点、いつ原発の状況が一気に現状より悪くなってしまうかの可能性は決して否定しきれない中、もしそうなった場合、人口の多い関東では今まで当たり前のように得る事が出来ていたネットやテレビからの情報すら得にくくなる可能性や、また得る事が出来たとしてもネットやテレビの情報自体が錯綜してしまう可能性も想定すると、その場合、混乱状態に陥りパニックになる可能性もあり得ます。

歴史の事実から学べば、過去にも根拠の無い情報に基づくパニックが被害を増大させた事があるのは周知の事実です。

地震や放射能の直接被害ではなく、人々のパニックによる二次被害の可能性もありえるのではないでしょうか。

なので、今出来る事としては、ネット等での情報収集が容易な今のうちに有用的な情報を少しでも携帯端末等にダウンロードしておき保存しておいたり、もしくはアナログ的な情報収集しか出来なくなった場合にも信頼性の高い情報を得る為の方法を事前に調べておき、状況が想定外に大きく変化した場合にも的確、明確な正しい情報収集と正しい行動が取れる為の準備をしておく事も必要かもしれません。

もし、仮に深夜の就寝中に家の外が騒がしく皆がパニックに陥っていて、ネットも電話も繋がらない状況になったとして、周りに振り回されずに正しい行動が出来る為の備えは大丈夫でしょうか?

それを事前に意識して行動するだけでも有事の際の被害は少なくなるはずです。

また、この様な当たり前に見える行動ですら事後にならないとリアリティを感じれない人に対して、この様な想像力も含めた情報の拡散を実行動する事も大事なのではないでしょうか。
Date: 2011/03/16(木)


「何もしない勇気」
今回の地震がもたらした被害に対して、すでに様々な場所で多種多様の方法でたくさんの人々がそれぞれのアクションを起こしているようです。
FESNでは、http://fareastskatenetwork.com/new/の様なチャリティTシャツを企画したり、REAL SKATEBOARDSでは、http://www.actionsrealized.com/の様なチャリティデッキを企画したりもしているようです。

皆、かなり迅速な動きを見せていて、俺の周りの身近な所でもそれぞれ自分なりに何か出来る事はないかと動いている人もいる。
WHATEVER-SHOPにも以前このコーナーで紹介した日本をスケートボードで縦断したタカシがやって来て、ペットボトルで簡易に作ったハンドメイドの募金箱を置いてくれないかと持ってきてくれたりもした。
皆、とにかく自分の出来る範囲で何か出来る事はないかと必死に動いている。
その気持ちは俺も勿論同じなのだが、俺に出来る情報拡散というアクションの一つでもあるこのBLOGのアップも地震から数日経ち他の人と比べるとスピード感が無い様に思った人もいるだろうと思う。
だがそれは、理屈ばかりが先に来て行動が後手になってしまった分けではない。
いつものWHATEVERのコンセプトを前提に言うなら、結果や成果だけでなくプロセスや精神性などの感情も含めた“想い”も重要視する事が多い。
なのに今回は状況がそうはいかない。
いくら気持ちや感情が強く突き動かされたからと言って、理性を失った行動をとっていては場合によっては人命に関わったり、取り返しが付かない事に繋がる可能性もある。
あえて厳しく言うなら、支援をしたい側の気持ちや感情を基準に動いていては単なるエゴになってしまい偽善で終ってしまいかねない。
繰り返し言うが、通常時なら偽善であろうがなんであろうが、自分の心に正直にアクションを起こす事は否定されるべきではないのかも知れないが今回は状況が違う。
支援を受ける側が真に何を求めていて、真にどの様な行動が求められているかを理性的に把握した上で動かなくてはいけない。
まして俺は大阪にいるので、現場まで足を運び自分の手で直接ガレキを掘り起こしたりといった直接行動に移せるわけではない事は明白だ。
もしくは感情だけでその様な行動をとり現地に出向いてしまい、かえって現地の交通を麻痺させ緊急車両の移動の妨げになる可能性も十分にある。
それは決して大げさでなく、本当に人の生き死に直結する可能性も推測できる。
それら諸々の事を考えた上で俺にとってやはり重要なのは、理性的に判断した上で、真にソースの明確な情報なのか、もしくはマイナスを創出してしまいかねないソースの不明瞭な情報なのか、をしっかり精査、推敲した上での情報のインプットとその後、俺のフィルタを通したアウトプットだと考えた。
となると、その最初の段階で俺が理解した俺の出来る事の中に“スピード感”といった迅速さが求められる行動は含まっていない事を理解した。
そうすると、俺の出来るべき事は理性的な判断にもとずいた、俺個人の感情は取り除いた支援される側の人に直接有用的に関わるであろう情報拡散だと思う。
その考えの下、実はタカシからの募金箱の申し入れも一旦断り保留状態になっている。
というのも、いずれお金が最も必要になる事は明白だが、義捐金に関わる行動に対してのこの数日のタイムラグは恐らく大きな問題となるわけではないだろう。
それよりも、身の回りで義捐金を漠然と捉えてしまっている人に、その義捐金を預ける先がどこになるかによって、その中間管理コストが差し引きされてしまう場合と中間コストが差し引かれずに全額寄付が出来る場合に大きく変わったりする事を伝え知って貰う事により、先ほどから述べている支援される側の人達に届く一番必要であるお金の額面が変わる事を伝える事は有用的な動きに直結するはずだ。
そんな考えの下、俺はまだまだ無知な為、寄付と言う形だけでなく、経済活動の活発化を目指し納税という形を通し、国家予算と言う形で上手に割り振ってもらった方が無駄なく安心して任せる事が出来るのか、もしくはFESN等の様にTシャツ等の売り上げという形をとって寄付する等した方が効率が良いのか、またいずれにしても現実的に自身の生活状況に照らし合わせ現実的に可能なアクションなのか、などの判断も現在の所、把握できてい無い為に目に見えた行動にはうつせていませんが、先に述べたとおり行動が後手に回っているわけでない事を理解してもらえれば幸いです。
ですが、もし近い未来にTシャツと言う形にする事等になった時には協力お願いします。


それも一例として、ネットで情報収集していて他にも同じような考えを持っている人がいたので、無断ですが一部抜粋させてもらいます。


〜「でも・・悪意はなくても間違った情報も非常に多い

たとえば・・
『地震が起こったら、必ず窓を開けてください。そして、家にいる人は、今、お風呂に水をためてください。まだ、電気が通じる人は、ご飯を炊いてください。 』

※地震が起きたら窓に近づかない。
窓ガラスが割れて怪我をするおそれがあります。 開けるなら『ドア』です。避難場所を確保してください。

※お風呂に水を溜めることはしないでください。
水は貴重。 全家庭が水を大量に使用すると火災現場や炊き出し等に使う水が不足します。

※一番危険なのは米を炊くことです。 もし、ガス漏れがあった場合、引火し爆発するおそれがあります。

少しでも何かの役にと 拡散 ってネットで流しますが
その情報は本当に正しいと言えますか?

今、僕達には 何もしない勇気もまた必要なんじゃないですか?〜

(修正部分のソースも保障できる限りでは無いので安易な情報拡散に繋がらない様に気をつけて下さい)


まさに、ここに書かれている「何もしない勇気」も重要なのではないだろうか。
実際、俺は地震が起きてから今まで誰に言われるでもなく自身の判断で電話やネットの帯域を圧迫しない為にこちらからは現地の友人に一度も安否確認の連絡は取っていない。
感情的に安否を確認したい気持ちは平等のはずだが、その為に人命に繋がる緊急の連絡が出来難くなってしまってはまさに本末転倒だ。
また今回のFESNのTシャツの件を知り、その事で森田に急ぎの用事があり東京まで手短なら問題ないだろうと電話をかけたのだが、その時、森田は電話に出なかった。
が、その後、メールで連絡があり、やはり森田も電話を極力使わない様にしていたらしい。
本来ならいつもの文章の様にこの他にも具体例をたくさん述べ理解を深めて貰いたいのだが、これに関しては少しでもこのBLOGによって情報拡散のスピード感が上がり、悪意が無くともソースが明確でない情報をBLOGやツイッター等で上げてしまっていないかを友人等と相互確認しあい、もしそうなっているなら少しでもすぐにそれらの情報を削除、もしくはソースを確認、訂正しなおし、「何もしない勇気」も踏まえ、真に出来るべき事は何なのかを再度しっかり考え直ししっかりと行動して貰えればと思います。

俺個人としては、勿論、この様な文章だけでなく、「何もしない勇気」も踏まえそれでも「個人的に何か出来る事」を調べようとしましたが、やはり情報が錯綜していて何が本当に正しいかいまいち分からなかったというのが正直な所です。
この様な時はトップダウンで内閣府のサイト等からの情報が確実かとも思ったのですが、ざっと見た感じで俺には「個人レベルで出来る事」に関する有用的な情報を見つける事が出来ませんでした。(単なる俺の見落としの可能性もありますが)
なので、民間のサイトでも良いので、ソースがおよそ明確なもので成り立っているであろう事を前提に、今、俺らに何か出来る事がまとめられているサイト等ご存知の方は、URL情報など教えて頂ければと思います。
宜しくお願いします。


後、個人的で申し訳ないですが、仙台のユウヤと岩手のイワちゃんは大丈夫との事らしいので、知人、友人は帯域に無駄な負担をかけない事を意識した上で伝え合って貰えればと思います。

(とにかく今回の文章は急ぎのアップを考えて精査、推敲出来ていません。意味が通じにくい様な誤字、脱字等あれば報告協力お願いします。またもしこの文章の中で有用的に活かせる部分があるなら、連絡は不必要ですので勝手に転用して下さい。)

whev.com 中村“チョッパー”泰一郎


Date: 2011/03/16(木)


Slam City Skates in “gou miyagi” guest model


イギリスはロンドンの老舗スケートボードショップ、Slam City Skates の店内映像の中に一瞬(2:05)ですが、GOU MIYAGIのデッキが映っています。
日本人ライダーのモデルがこうしてちゃんと海外のお店に並んでいるかと思うとやはり嬉しいです。
Date: 2010/09/20(火)


c-boyz 最新作!!


Date: 2010/09/13(火)


「がんばれロボコン」

インタースタイルのスケーターによるコラムコーナー(http://www.interstyle.jp/column/skate/skatecolumn.html)、現在ドラボンことGOU MIYAGIが担当中です。

さらに8月22日(日)にもGOU MIYAGIが関連するイベントがあります。
横浜の市ヶ尾インター高架下でROBOT project主催(http://www.secretcut.net/robotpage.htm http://www.secretcut.net/index.htm)で 「がんばれロボコン」というゲリラスケート大会をやります。
なんと今回で四回目になります。

大会といっても順位をつけるためのものではなく、
普段一緒に滑る機会のないスケーター達が同じ場所に集まって
刺激しあう機会をつくりたいと思ってやっています。
Date: 2010/08/07(日)


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